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ディズニーシーに行ける介護施設
そんぽの家相模大野
&とにかく明るい施設長

介護施設に入ってもディズニーシーに行って見たい方はどうぞこちらの「そんぽの家相模大野」にいらしてください。

介護専用型でそんぽの家の中でも数少ない要介護に絞った施設になります。要支援、自立の方は入居ができない施設となっております。だだ、こちらの施設皆様しっかりとしている方が多くとても賑やかです。そして誰よりも賑やかなのは施設長様です。とにかく明るい施設長。

その理由は、とても良い生活環境であるからです。相模大野という地域自体がみんなで高齢者を支え合っていきましょう。と意識持っていますので周りの方も入居者様たちに対し気をつけてくださり、ボランティアの方も頻繁に施設を訪れて催し物をしてくれるとてもアットホームな環境です。

住居環境も目の前には大きな公園があり子供たちに交じってラジオ体操などを楽しんだり、相模大野駅に行けば百貨店もあり、一通りのものは揃います。賑やかさを求めるなら町田駅まで一駅足を延ばしてもいいかもしれません。

そんぽの家相模大野の特徴がご自身で食べた時に食事の時間帯であれば、いつでも食事を取ることができ、ご飯の量もご自身でよそい、その日の気分で自身でご飯の量を調整できます。通常食事の席が決まっている施設が多いいのですが、そんぽの家相模大野は自由に好きな席で食事ができます。そんぽの家相模大野一言でいうと「自由」です。

「マグロが食べたい!」と言えば三崎港まで連れて行ってくれますし、最近では富士まで行き富士桜を皆で見に行ったりと、かなりフットワークが軽いです。それはなによりも施設長様が意識的にアクションを起こしているからです。

入居者様との会話の中で「どこどこ行ってみたいわね~」と会話があれば、そこに連れて行けるように上手く調整してくれます。とにかく明るい施設長話易いですから入居者様としっかりとコミュニケーションとれているのでしょう。

そしてタイトルにあった様に近日には「ディズニーシー」に行きたいそうです。想像しただけで楽しそうじゃないですか!?

消極的な方々にも楽しんでいただけるよう地域の方に協力して頂きボランティアでオセロや将棋など近所で引退された方々がフラット遊びにきてもらったり、施設に認知症カフェを誘致したりと自然と施設外の方交流し刺激をもらえるよう工夫されています。それを実現できるのは相模大野という町が高齢者に優しい街だからだと思われます。とにかく明るい施設長と一緒に余生を楽しみたい方は一度是非そんぽの家相模大野に足を運んでみては如何でしょうか。

エントランス 親しみのある施設長様

master2hana1 歩いて5分くらいのところに大きな公園があります。park9 park11 park8 park7 park1 park6 park5 park3 park2 park4 train1 train2

そんぽの家相模大野はこちら

 

 

2016年5月28日

長井

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