ラグジュアリーで上品
都心まで短時間
職員ではなくまさにコンシェルジュ
ミモザ横浜花水木苑

今までと同じように自由にラグジュアリーに生活したい方は、ミモザ横浜花水木苑へどうぞお越し下さいませ。

入り口目の前直ぐにおしゃれなカウンター。コーヒーをじっくり楽しむのには贅沢な空間です。駅前からも近くご家族様にも大変便利で顔を見に訪問される方も多数。

内装もシックで高級感があり、入居者様、ご家族の方がご親戚にこちらの施設へ自信をもってお呼びするとか。

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ミモザ横浜花水木苑は高級感がとてもあり、まだできて1年程度なのでまだまだ新築感が残っています。入居者様は元々現役でバリバリ働いていた方が多数おり非常に何事にも積極的な方が多くその何名かの方の作品が館内に飾られています。

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入居者様は仲が良く、お部屋で飲み会を行ったり、将棋をしたり、近所のケアプラザで麻雀、体操など気に入ったサークルに参加したり、皆様とても充実した毎日を送られているそうです。館内では2週間に1回程度大人気夜のカラオケタイムがあり、ひと昔のナイトパブの雰囲気にその夜はなるそうです、もちろんアルコールも飲めかなり盛り上がるそうです。一度見てみたいものです

ミモザ横浜花水木苑は自由度だけではありません。お部屋にもナースコールが3か所あり、家具も備付け,看取りまでお世話することもできます。

建物、設備だけではありません。皆様をお世話して下さる職員さんも常に向上を目指し目標は高級ホテルのサービスを意識し、維持できるようにしていきたく

言葉遣い、接し方、話し方、なども常に高いレベルを意識しているそうです。時には入居者様からご指摘を受けますが、心身に受け止めすぐに改善し入居者様皆様に少しでも心地良い生活環境をご提供できるよう日々奮闘しているそうです。

職員をまとめます施設長様は、とても優しく穏やかな大きな心を持っている方で、「ミモザ横浜花水木苑が建てられた時からおり、毎日研鑽し皆様のご要望であればなんなりとお申し付け頂ければ」と親しみ易い口調でお話下さいました。

自然豊かな環境の中に都会的な造りのミモザ横浜花水木苑、都会から離れたくないけれども、のんびりしたい方は最適かもしれません。

都心まで短時間、最寄り駅も近く、夜は静かに流れます。

カウンターテーブル好きにはたまらない、入り口付近にあるカウンターに一度コーヒーを飲みに行っては如何でしょか。

 

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目の前にキッチンが覗けます_1050510

広々とした食堂です。時にカラオケ舞台に_1050509

美容室も高級感があります。_1050521

ミモザ横浜花水木苑はこちら

2016年5月4日

長井

『餺飥』
この字なんて読むかわかりますか?
読めるあなたは食通かも。
食べる楽しみご提供「そんぽの家狛江」

食事の献立に無い特別メニューがある珍しい施設それが「そんぽの家狛江」

駅から離れると戸建が多く立ち並びそこかしこに緑が生える自然豊かな狛江市。駅からは、歩くと20分程かかりますので、お勧めはバスが良いでしょう。

広々とした駐車場が見えたらそこが「そんぽの家狛江」です。

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施設長様曰く「このスペースで色々とイベントがしたいんです」というぐらい十分な駐車スペース。この駐車場を利用して、夏の終わりには入居者様や家族様だけではなく、近隣の方々も集まって毎年納涼祭も行われ、そして、このスペースに介護車を停め月2回程度日帰り旅行に行くそうです。旅行の多くの目的は観光もそうですが食事がメイン。山梨県に葡萄狩りや名物のほうとうを食しに、川越にある名店の鰻を食しに行ったり方々に外出いたします。「楽しみをサポートしたい」そんな気持ちで施設長様は考えているそうです。ですので、施設で職員さんの人員を確保できそうならすかさず日帰り旅行のシフトを組むのだとか、今回のインタビュー『食』に関するお話が多く、以前、とにかく食べることが大好きな方が病気になってしまい、いっさい口から食事ができない状態に。食事が全く取れない日々が2週間続きましたが、病状も良くなってきたので、初めは流動食から始まり、徐々に普通の食事を食べられるようになりました。医師からは「今後口から食事を摂ることは難しいのでは・・・」と話もありましたが、ご本人は、死んでも良いから絶対口から食事ができるようになりたいという強い意志の元、結果奇跡的な回復を得ることができました。その後はご想像できるかと思うのですが、施設長様もビックリするぐらいの食欲だそうです。施設の職員さんと、医師の継続的なサポートの賜物が生み出した「奇跡」かと思われます。また、「そんぽの家狛江」では、外食に出かけられない方にも楽しめるよう食事の献立の変更が可能で、月に何回か特別メニューがあり、飽きが来ないように普段とは違ったものが食べれる選択ができるそうです。入居者様が「肉が食べたいな」と言えば、有償になりますがメニューの変更も可能になっているそうです。三元豚を使用したトンカツ長さが20cmはあるんじゃないかというくらいの大きなエビフライなどを食事で出したことがあるそうです

なんらかの障がいがあり、外出ができない方でもこれなら食べたいものを食べることができます。時には近所のお寿司屋さんが来てくれて、目の前でお寿司を握ってくれる「出張寿司」などもあるそうです。

そのせいなのでしょうか、「そんぽの家狛江」の入居者様の多くは食堂で過ごされ、お茶を飲んだり、将棋を指したり、皆様で団欒されている方が多いです。食堂は太陽の日差しがほんのり差し込む広々とした空間になっています。外観は平凡に見えますが強いリーダーシップの施設長様を筆頭に食に対するあくなき追求の「そんぽの家狛江」一度特別メニューについて質問しに行ってみては如何でしょうか。

食堂からバルコニーへ直接出れます。

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庭ではちょっとした栽培も_1050493 _1050492 _1050491 周りの環境は静かで穏やか_1050499 _1050487

 

そんぽの家狛江はこちら

2016年4月29日

長井

ディズニーシーに行ける介護施設
そんぽの家相模大野
&とにかく明るい施設長

介護施設に入ってもディズニーシーに行って見たい方はどうぞこちらの「そんぽの家相模大野」にいらしてください。

介護専用型でそんぽの家の中でも数少ない要介護に絞った施設になります。要支援、自立の方は入居ができない施設となっております。だだ、こちらの施設皆様しっかりとしている方が多くとても賑やかです。そして誰よりも賑やかなのは施設長様です。とにかく明るい施設長。

その理由は、とても良い生活環境であるからです。相模大野という地域自体がみんなで高齢者を支え合っていきましょう。と意識持っていますので周りの方も入居者様たちに対し気をつけてくださり、ボランティアの方も頻繁に施設を訪れて催し物をしてくれるとてもアットホームな環境です。

住居環境も目の前には大きな公園があり子供たちに交じってラジオ体操などを楽しんだり、相模大野駅に行けば百貨店もあり、一通りのものは揃います。賑やかさを求めるなら町田駅まで一駅足を延ばしてもいいかもしれません。

そんぽの家相模大野の特徴がご自身で食べた時に食事の時間帯であれば、いつでも食事を取ることができ、ご飯の量もご自身でよそい、その日の気分で自身でご飯の量を調整できます。通常食事の席が決まっている施設が多いいのですが、そんぽの家相模大野は自由に好きな席で食事ができます。そんぽの家相模大野一言でいうと「自由」です。

「マグロが食べたい!」と言えば三崎港まで連れて行ってくれますし、最近では富士まで行き富士桜を皆で見に行ったりと、かなりフットワークが軽いです。それはなによりも施設長様が意識的にアクションを起こしているからです。

入居者様との会話の中で「どこどこ行ってみたいわね~」と会話があれば、そこに連れて行けるように上手く調整してくれます。とにかく明るい施設長話易いですから入居者様としっかりとコミュニケーションとれているのでしょう。

そしてタイトルにあった様に近日には「ディズニーシー」に行きたいそうです。想像しただけで楽しそうじゃないですか!?

消極的な方々にも楽しんでいただけるよう地域の方に協力して頂きボランティアでオセロや将棋など近所で引退された方々がフラット遊びにきてもらったり、施設に認知症カフェを誘致したりと自然と施設外の方交流し刺激をもらえるよう工夫されています。それを実現できるのは相模大野という町が高齢者に優しい街だからだと思われます。とにかく明るい施設長と一緒に余生を楽しみたい方は一度是非そんぽの家相模大野に足を運んでみては如何でしょうか。

エントランス 親しみのある施設長様

master2hana1 歩いて5分くらいのところに大きな公園があります。park9 park11 park8 park7 park1 park6 park5 park3 park2 park4 train1 train2

そんぽの家相模大野はこちら

 

 

2016年5月28日

長井

焼き鳥、スーパーマーケット、お祭り、近隣で揃う快適生活
そんぽの家東六郷 

京急線本線雑色駅から歩いて8分程度「そんぽの家東六郷」があります。

奇しくもわたくしの学生時代、短い期間でしたが住んでいたことがある町です。

住むには環境はとてもよく、昔ながらの商店街が施設の近くのにあり道路を渡っても別の商店街があります。元々が工場の町ですから焼鳥屋があったり、惣菜屋があったり食に関しては都内でも有数の恵まれた立地の施設です。

やはり入居者様の多くは慣れ親しんだご近所の方がほとんどだそうで施設長様もその事を理解しているのでしょうか、館内イベントもそうですが、散歩された後、気持ちよく迎えられる様に生活しやすい美しいし施設環境を保ち入居者様を常に迎えたいとおっしゃられていました。

館内イベントも音楽を謳ったり聞いたりのイベントが人気で定期的に開催されているそうです。また、少し珍しいイベント事として職員さん主体で料理をするイベントがあるそうです。皆でピザを作ったりスィーツを作ったり、思考をこらしているイベントは人気がありリピーターで参加する方が多いそうです。

人が集まる町東六郷は町内会も充実しており、近隣のお祭りは盛りだくさん。春はさくらスポットがあり散歩し易く、初夏は近くの公園なんかを散策、夏はお祭りや納涼祭とご近所でいろいろな行事が行われお祭り好きな入居者様は毎年出店などを楽しんでおられる方もいらっしゃるとか。外出時の際は職員さんがついてくださるそうなのでご家族様も安心できます。

立地もよく都会の下町を感じさせ、なんでもそろっている「そんぽの家東六郷」

まず、施設の周りの環境をみてください。住みやすさが分かると思いますので。

施設から徒歩3分で大通り

_1050242 _1050241 飲食店 商店街が

_1050240 _1050239 _1050238 _1050237 _1050236 施設長様からの最高のスマイル東六郷様

そんぽの家 東六郷はこちら

 

 

2016年3月21日

長井

リハビリ重視!
歩けなかった人が、
なんとか歩けるように!
ラ・ナシカ埼玉

リハビリ重視ラ・ナシカ埼玉 毎日ディサービスに通うのは一苦労ではないでしょうか。

ラ・ナシカ埼玉に行けば毎日1時間みんなでリハビリを日課のように行いえます。車に乗らず毎日気軽に足を運べます。

始め歩くのもままならない入居者様が半年程で最後杖をついてお家まで帰り生活できるまで回復をさせた事のある実績があります。

元々社長様 専務様が現場リハビリ職員でした。退院したあとでもリハビリできる場所を作りたいという志からこちらの会社を立ち上げています。故にリハビリに関しては十分な知識と経験があるのではないでしょうか。他の施設様よりも圧倒的にリハビリにかける思いは違います。

ラ・ナシカ埼玉では月に1回外食や外出のイベントがあります。出来れば館内の食堂を居酒屋のように模したイベントもやってみたとおっしゃる企画力満載の施設長様筆頭に、近隣の盆栽ミュージアム、いちご狩りと季節を感じさせるイベントも盛りだくさん。

「行事に参加を望まれない方にもできるだけ参加頂けるよう企画を考えており

施設側からイベントを進行していくのではなく入居者主体のイベントも今後行っていきたい」と語って下ってくださいました。

例えば、ある方が「こんな事がしたい」と要望があった時に周りの方がそれに参加するように自らで楽しんでもらい周りの方も一緒に楽しむ。そんな事が出来ればと思われているそうです。

ラ・シカ埼玉(下部写真を見て頂き)外観はゴージャスで介護施設とは思えない雰囲気ですが、入居の際は近隣の相場と同じくらいだそうです。いい施設なので入居金が高いのは当然。リーズナブルだけど高級施設と遜色ないサービスを提供したいという思いがあるそうです。

ラ・ナシカ埼玉ご家族が頻繁に入居様の顔を見に来る方が多いそうです。介護施設というよりは、洋館といった雰囲気なので自然と遊びに行き易いのではないでしょうか。館内設備はリハビリ重視ということもあり一般的なリハビリルームよりも広く部屋を取りみんなでリハビリできる環境が贅沢に整っています。

施設長様はこう語って下さいました。

「ご本人も入りたくて施設に入っているわけではなく。ご家族も入れたくて入れているわけではないのです。ただ入れざる得ない状況にある事は我々も理解しています。ですので、

ここに来て良かったと思われる施設にしていきたく毎日試行錯誤して少しでも多くの方にこの施設でよかったと思われるよう頑張りたい」とおっしゃられていました。

リハビリで元気な体を少しでも回復したい方はラ・ナシカ埼玉に体験でリハビリ運動を行いに行ってみてください。館内の雰囲気は最高ですよ。

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ラ・ナシカ埼玉こちら

 

 

2016年5月15日

長井

我が名は「サスケ」
介護施設そんぽの家南与野の住人じゃ~

今回ご紹介します「そんぽの家南与野」地域の方、近隣の他の介護施設と連帯を取り地域で高齢者を見守っていこうといったスローガンを掲げている施設です。施設長様は、周りの別会社介護施設の方とも顔見知りであり、

「弊社施設よりもその人に合った環境が見受けられた場合、施設に限らず在宅での生活も考えもありますので、適した環境をご提案します。その人に合った環境が一番ですからね」

とサラッと素晴らしいコメントを頂きました。

そんぽの家南与野の施設長様は、かなりフットワークが軽く、男前精神を持っています。

「今後の施設運営はどのようなにしていきたいですか」

「単発でイベントを終わらせるのではなく。例えばお洋服の訪問販売会を行う予定であれば、お花見に行く予定をたて、花見に行く為に洋服を選んで、行く楽しみを増やしましょう。音楽療法を行った場合そこで使用された音楽の映画を見ましょう。と皆様促しそれぞれの別のイベントを関連づけ年間を通してイベントの数珠つなぎしていきたい」と新しい発想でとりくんでいる施設長様です。

そんぽの家南与野施設様とにかくフットワークが軽くこんなエピソードを話してくれました。

「墨田区に住んでいた入居者様がスカイツリーの建設が近所にあり、ずっと建設工程を見続けていたにもかかわらず、入居者せざる得ない状況になり、スカイツリーの完成を見られなかった。とその入居者様から話を聞きまして、スカイツリーをその入居者を連れて見に行きました。」とサラッと言い放ち。

他、埼玉の吉見百穴まで行ってトコロテンを食べたり、『前に居た施設で行って楽しかった、うどん打ち体験をもう一度行きたいわ~』のリクエストに応えたりしました。「近隣の施設に声を掛けて合同で日帰り観光に行きました。」など、中々このようにやりたいと考えている施設様は見受けられますが実際に行動をしている方は稀に見ます。すごいです。一間していたのは「楽しみを共有したい」とアグレッシブに新しい試みに取り組む方です。

「企画を素早く実現できるのは、協力をしてくれる職員が居るからです。職員の協力があってこそ実現できます。」とリーダーとしての職員さんへのねぎらいも忘れない男前精神な方です。

また、これは動物好きの方には堪らないかもしれません。館内にお魚や猫の「サスケ」と一緒に生活ができます。動物療法が人気なのですが、一緒に生活しますから毎日癒される事間違いないでしょう。今までに見た施設の中でも全体的にとても和んだ雰囲気があります。やはり動物がいるとひと味違います。

施設長様は単発の行事の思い出よりも皆で旅行用に準備したお洋服で旅行に行って、旅行の食事で「次回はどこにいきましょう。じゃ、○○を準備しなきゃね」と思い出の連鎖が入居者様に現れるようにしていきたいと思って既にどんどん実行されている方です。

とにかくアクティブに楽しみたい方は是非、そんぽの家南与野の施設長様に直接会って要望を叩きつけてみてください。きっとその願い叶いますよ。

 

エントランスは間接照明で落ち着い雰囲気 お洋服は日本橋のカタログが飾られています。_1050442 _1050425 _1050443

エントランス入ると亀や魚が出迎えてくれます。_1050424 _1050423 出ましたサスケの登場です_1050422 _1050420 _1050419

入り口にウェルカムドリンク??が_1050441

屋上でイベントを計画中だとか_1050411_1050414 _1050409 _1050415 _1050407改_1050430_1050444

そんぽの家南与野はこちら

2016年4月24日

長井

横浜でホテル暮らしを満喫。
都会を見下ろし優雅な毎日を。
シニアホテル横浜

皆様こちらのシニアホテル横浜是非見学しに行ってください。

施設長様がとても聡明です。入居者様とそのご家族の生活、人生の事まで考えられている方です。

「その考え方はすばらしいですね」

「いいえ、当然のことです。」

サラッと「当然」の事と返答できるのが、にくいです。

「こちらの施設の見てもらいたいところはどこでしょうか」

「もっとも見てもらいたいのは職員の質です」

「教育を重んじることで質の高いサービス、ストレスなく居心地よい環境をご提供いたしています。」

とお答え頂きました。

入居者様が穏やかな方が多かったのは恐らく職員さんのたゆみない努力の賜物ように思われます。シニアホテル横浜、職員さんの質だけではありません。

元々ホテルを改装しています、最上階がレストラン兼宴会場となっており横浜を一望できる景色がご覧になれます。天気が良いと富士山の姿が見られるそうです。

また、立地が良いのでシニアホテル横浜まで関内駅より徒歩3分、大通り公園が歩いて1~2分程、大都会のホテル住まいを満喫できます。近所のお散歩は、横浜ベイエリアが近いので中華街、山下公園、元町など贅沢なお散歩ができ、ショッピングには事欠きません。施設の特徴として別階に病院を併設しており、各フロアーにナースステーションがあり、常に万が一に備えています。

施設長様は語ってくださいました。

「当社だけでなくいろいろな施設を見て頂いた上でいろいろ検討して頂きたいです。

見学された施設にちゃんと信頼できる職員さんがいるか見て頂き、ご自身に合った所を選んで頂きたい。その施設にご家族が安心して預けられ、ご家族が自由な時間を得てご家族も入居者様も人生を楽しんで頂ける施設選びをして頂きたい。」

とシニアホテル横浜だけでなく様々な施設の中からご自身に合った環境を選んでくださいというメッセージに思われます。

それは利己的な考えとは程遠く、ふれあいグループの理念

人を尊び 命を尊び 個を敬愛する

を体現されているように思われます。

施設長様は「長い人生を歩んできた方々ですから小手先なことは見透かされてしまいます。嘘偽りなく入居様を敬い真剣に入居者様と向き合っていきたい。」

淡々とお話下さいました。

介護施設としては異質のホテルタイプの介護施設。一度展望レストランからの景色を見に行ってはいかがでしょうか。

外観です。

gaikan1 gaikan2 大通り公園徒歩2分gaikan3 gaikan4 gaikan5 hana1 ホテルのなごりがflowe entorance2 entorance1robbe1 robbe5 robbe6 robbe8 食堂の広さが~shokudou1 shokudou2 カラオケなのに機械がプロ用shokudou4enkai1 食堂からの眺め素晴らしいtenbou1 tenbou2 tenbou3 tenbou4 tenbou5 tenbou7 tenbou6

シニアホテル横浜はこちら

2016年5月26日

長井

商店街をこよなく愛し、
お買い物帰り際に
ついついコロッケを買ってしまう!!
そんなあなたに
そんぽの家稲城矢野口

 

今回ご紹介させて頂く「そんぽの家稲城矢野口」は入居者様が今までと変わりなく生活していける生活環境です。

そんぽの家稲城矢野口は『弁天商店街』の中に位置しております。正面むかって左側にはパン屋さん、真正面には、お肉屋さん(お弁当あり)、お蕎麦屋さん、美容室、メガネ・時計屋、やきとり屋、酒屋、和菓子屋、そして大型スーパーのショッピングモールもあります。ご自身で今までのようにお買い物が楽しめます。昔ながらの親しみやすい商店街の皆さんとは顔なじみのお付き合いも出来るでしょう。今回の取材をしている間にも、とある入居者様が散歩ついでにお買い物に出かけられました。生まれ育ったなじみのある第二の住まいとしてもとてもお勧めの場所です。

普段の生活を、いかに充実して頂くか、今のイベントよりもいかに入居者様が楽しんで頂けるかを日々考えているそうです。特にこもりがちな男性の入居者様をいかに参加して頂き楽しんで頂けるかを工夫しているそうです。

施設のイベントの一例を挙げますと、書道、百人一首、カラオケ、体操、スイーツ作り、花見、納涼祭、等をおこなっており退屈な日はなさそうです。スタッフさんもとてもやさしい人たちがそろっているようです。是非弁天商店街にもお越しの際は「そんぽの家 稲城矢野口」も覗いてみてはいかがでしょうか。

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施設目の前のお肉屋さん

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インタビューさせて頂きました生活相談員の方 素敵な笑顔ありがとうございます。武藤様

そんぽの家稲城矢野はこちら

2016年3月19日

長井

習志野から東京青山の墓地まで
そんぽの家京成大久保

そんぽの家京成大久保は千葉県習志野にあります。

ここから東京の青山にとある墓地まで入居者様をお連れして一緒に連れて行ったことがある逸話の施設です。

施設長様は施設ぽくしたくなく自宅の延長になるよう心がけに日々皆様と接するようにしているそうです。自由に好きなタイミングでお出かけなどもでき、事前に元々の生活を細かく伺い以前の生活により近づけるように環境を整えています。一人一人を大切にし、時間割で皆で生活するのではなく、個人の生活リズムで生活ができるように皆様をサポートしています。

買い物も近場でできご近所づきあいもあり、近所の小学生が歌を歌いに来たりユニークなイベントもあります。

また、事前に相談いただければ「どうしても」の願いが叶うかもしれません。以前いた入居者様でどうしても青山にあるお墓に行きたいとご相談にきたところ、青山の墓地まで連れて行ってもらえたことがあるそうです。その入居者様も「生きてるうちに行けてよかった」と、とても喜ばれそのご家族からも感謝されたそうです。自宅の延長を目指す「そんぽの家京成大久保」今と変わらぬ生活をお望みでしたらこちらの施設が全力でサポートしてくれるかもしれません。一度、きれいなお花でお手入れされたこちらの施設に足を運んでみては如何でしょうか。

エントランスはお花で迎えてくれます。_1050253 _1050254 _1050255 _1050256 _1050257 _1050259

少し歩けばいろいろな飲食店が連なっています。他にも生活に欠かせない店があります。_1050271 _1050270 _1050269 _1050267

近所の学校です。交流がある学校なのでしょうか。すごく近くに学校があります。

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そんぽの家京成大久保はこちら

 

2016年3月24日

長井

なんでもお手製で作っちゃいます。全員がアーティスト。
介護施設宮崎台の杜

宮崎台の杜_介護付有料老人ホーム。今回は今までの施設様とは違います。とても穏やかな女性お二人からお話お伺い致しました。

『楽しく安楽して余生を過ごして頂く』

『病院にはもう通わず、ゆっくりと穏やかに安心して毎日を過ごして頂き「カラダとココロをケアサポートする」これが宮崎台の杜です。』

と、ゆっくりとした口調で語ってくださいました。

外出もほとんどの方ができなく館内での楽しみを考え楽しませるように毎日いろいろと工夫されているそうです。毎週水曜日にレクレーション日としており、お猿さん(写真参照)の絵の下書きを職員さんが書き、入居者様がお花の貼り絵を完成させ皆さんで作り上げたり、各フロアーでお誕生日の方がいればお誕生日会を行いケーキ屋お菓子などでパーティを行ったり、釣りなんて面白イベントも企画されています。中でもピアノのイベントは大人気で皆さんこぞって参加されるそうです。カラオケは皆の前で恥ずかしいけれど、ピアノ合唱だと、思う存分大きな声が出せるのでストレス発散できるのかもしれません。

入居者様の多くは東京方が多く東急田園都市線宮崎台駅から徒歩10分、車で国道246号多摩川を越えて数分、もしくは東名川崎インターからすぐの好立地で通い易い場所にあります。間取りも特徴的で元々会社の寮を改築した施設になりますのでお部屋も独特な造りになっております。館内には入居者様の作品であふれています。お手製が宮崎台の杜の大きな特徴です。宮崎台の杜一度作品を見に行っては如何でしょうか。

今年初めの年始にみんなで作り上げた作品だそうです。_1050272 _1050275 _1050281 _1050278

壁にはいろいろな個人の作品がいっぱい_1050282 _1050283 _1050284

お部屋の作品も見せてもらいました。_1050286 _1050288 _1050289 _1050291 _1050292 _1050293 _1050294

介護施設宮崎台の杜はこちら


2016年3月26日

長井